2009年12月23日

不安

何もしないと不安が沸く。

先日婚約した友人は、会社を辞めて、
何だか色々不安なんだそうだ。

私から見れば、だんなに養ってもらえばいいじゃん、
って感じなんだけど。

友達曰く、それが不安なんだって。

その友人は、去年私がかわいがっていた一回り年下の女の子。

その彼女のほかに、もう一人仲良くしてもらっている、
年下の女友達がいるんだが、
その子も結婚する。

今、年下友達の結婚ラッシュって感じ。。

それにしても何で私は結婚できないんだろう?って思っちゃう。
posted by リナ at 17:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 呟き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月21日

案の定、、、

大恥掻きまくりの毎日です。

そんな中で、暖かく見守ってフォローしてくださる人が
いらっしゃることを感謝します。

あと、賞味10日の試練、、、

頑張ります!!
posted by リナ at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 呟き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

新たな不安へ向かって

今まで適当な一人暮らしをして来たツケがこんなところで回ってくるとは・・・、と思う。

社会人経験が長いから、ビジネスマナーとか常識は多少は心得ていると言うか、余り馬鹿なことはしないつもりではいる。
ゆくゆくはそれを生かし、仕事のひとつにもしたいと思っている。

けれど、家庭生活の常識はズダぼろだ。

一人暮らしが長いから、用心深いとか、何でも一人で対応できる自信はある程度あるが、
家庭でのマナーとか料理の作り方とか全然ダメだ。

明日から実習が始まる・・・。
そこで大恥たくさん掻くんだろうな。。

いい年して恥ずかしいな。

料理も最近多少頑張っているけれど、全然ダメ。
昨日作った肉団子もぐじゃぐじゃになっちゃった。
すごい形でした。味は良かったんだけどね・・・。

大恥掻いて来ます。
posted by リナ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 嘆き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

お馬鹿な私

昨年の秋、受験し落ちた。
今年の秋、受験し、又落ちた。

情けなくて泣ける。

一生懸命頑張ったけど、やはり私は相当頭が悪いのかな・・・。

一発で受かった人もいるのに。

辛い辛い。

勉強が出来なくて、こんなに辛いことはいままでなかった。

次回又頑張ろう。
posted by リナ at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 嘆き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

借金申し込み

3年ほど前、伯母から借金の申し込みがありました。
そのときは初めてだったし、本当に困っていそうだったから、
お貸ししました。
けれども、それから度々借金の申し込みがあり、
困り果て、親戚に相談した結果、莫大な借金があることがわかり、
破産することになりました。

私はかなり辛かったです。
私に電話をしてくるときは、借金の申し込みになってしまっていたから。

でも、一度破産もしたし、私も退職したことからお金を貸せない状況になりました。
そして介護の勉強を始めるようになり、お年寄りを大切にしようという気持ちが募り、
最近は認知気味になって来た事も聞いていたので、
しばらくは距離を置いていましたが、以前のように仲良くしようと思っていました。

・・・ところが、今日の昼間、切羽詰った声で留守電にメッセージが入っていました。。
「お願いだから電話頂戴。」
私は何かあったのだろうと思い、急いで折り返し電話を掛けました。
すると、
「5000円ほど貸して欲しい。すぐ返すから。」
と言われ、愕然としました。
たまの電話と思えば、借金の申し込みか・・・。
「ごめん、私、今、失業中だからお金を貸せないの。」
と言いました。伯母は素っ気無く電話を切りました。

ショックでショックでたまりませんでした。
前回の借金問題から、やっと気持ちを切り替えたところだったのに・・・。

私に電話をしてくるときは、お金のことかよ!と思わずにはいられません。
posted by リナ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 嘆き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

悲しい夢落ち

悲しい夢を見ることは多いけれど、
目覚めると現実ではなくてホッとすることが多い。

さっき見た夢は、彼が仕事が忙しくて、
行き詰っていた夢。
それでも会いに来てくれて、すごく嬉しかった。
でも、彼はもうどうにもならない、だから、
もう自殺するつもりだとニコニコしながら言った。

私は、それなら一緒にどこかへ逃げようよ、と言って、
朝になったら出発しようと約束して、
そのまま二人で眠った。
起きたら彼はいなかった。
一人でどこかへ行ってしまった。
何で気づかなかったんだろうって思って後悔した。

夢から醒めて、彼を探したけれどやはりいなかった。
それがとても寂しかった。
posted by リナ at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 嘆き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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